願望を持つ ずば抜けた存在 キャッチャーとしてもプレーヤーとしても、ずば抜けた存在になりたい。この国においては僕に匹敵する人はいない、それくらいの高いレベルでやりたいということです。 2005.11.28 営業/マーケティング願望を持つ